箱根駅伝2019結果速報(復路&総合結果)!青学二度目の3連覇へ向け好発進!

お正月の風物詩、箱根駅伝。
こちらのブログでは、テレビ中継もされている
箱根駅伝復路の結果速報&テレビ中継の実況をリアルタイムで更新して参ります。
 
平成30年。
今年で95回目の継走となる箱根駅伝ですが、
青山学院大学が史上初の二度目の3冠達成という大記録を打ち立てるのか。
はたまた、東洋大学、東海大学ら他大学がその偉大な記録に待ったをかけるのか。
見どころ満載となりそうな平成最後の戦いの幕が切って落とされます!
 

 
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箱根駅伝2019復路結果リアルタイム結果速報!6区、7区、8区の結果はこちら!

1月2日に往路のレースが行われた箱根駅伝。
往路結果はこちらから
白熱した闘いから一夜が明け、早くも復路のレースが行われます。
復路決戦では”総合優勝”も決まる更に大事な5時間半。
1月3日の今日もリアルタイムで箱根駅伝の結果を速報でお伝えしていきます。
 

第94回東京箱根間大学駅伝競走大会 復路スタート時間一覧

復路のスタート時間は、往路のタイムによって決まります。
1位にゴールした大学が8:00ちょうどに芦ノ湖をスタートします。
以下、2位以降のチームは、1位の大学とのタイム差順にスタートを切ります。
なお、1位にスタートした大学と10分以上のタイム差を以てゴールしたチームは8:10に芦ノ湖一斉スタートとなります。
一斉スタートの際、襷は母校の襷でスタートすることが出来ます。
 
8:00.00 東洋大学
8:01.13 東海大学
8:02.44 國學院大学
8:03.27 駒澤大学
8:05.05 法政大学
8:05.29 青山学院大学
8:05.33 順天堂大学
8:05.36 拓殖大学
8:06.58 帝京大学
8:07.00 中央学院大学
8:07.43 明治大学
8:08.53 中央大学
8:09.06 日本大学
8:09.21 国士舘大学
8:09.34 早稲田大学

===以下、一斉スタート===
8:10.00 日本体育大学(往路記録トップ+10.02)
     東京国際大学(往路記録トップ+10.44)
     神奈川大学(往路記録トップ+13.10)
     城西大学(往路記録トップ+13.38)
     上部大学(往路記録トップ+15.54)
     大東文化大学(往路記録トップ+16.36)
     山梨学院大学(往路記録トップ+17.45)
     関東学生連合チーム(往路記録トップ+17.46)
  
8:10以降にスタートしたチームは実際のタイム差でスタートを切っていないため、見た目の順位と実際の順位が異なります。
当サイトでは実際の順位で結果を掲載していきます。
また、結果表のブルーまでに入っている10校が来年のシード権獲得圏内の学校です。

 

結果速報 復路6区

8:00 東洋大学がスタート、以下のチームも順調にスタートを切る
(監督が乗車している運営管理者は山を下った箱根湯本の駅前付近で選手と合流します)
8:10 学連チームを含む8校が芦ノ湖一斉スタートし、23校全チームがコースに出ました
(最初の4.6キロは登りが続く6区。国道最高地点874mを過ぎてから一気に下る)

8:15トップ東洋大の今西選手は国道最高地点を通過
最初の4キロは区間記録を上回るペースで飛ばしている

5.1キロ地点・芦之湯トップチーム通過 8:16

芦之湯の地点で、2位東海大とトップ東洋大との差は1分28秒差
スタートから14秒、東洋大と離れたかたちになった2位東海大学

8:21 6位青学が芦之湯のポイントを通過
前を走る法大との差は徐々に詰まっているが、
7位の拓大が青学・小野田選手の後ろについた

7.9キロ地点・恵明学園前をトップチーム通過 8:23

芦之湯の通過、東洋大・今西選手が個人タイムトップ
ひとり、15分台で走る好走

9.1キロ地点・小涌園前トップチーム通過 8:26

トップ東洋大・今西選手は区間記録よりも1秒早いタイムで小涌園前を通過
小涌園前の地点で、2位東海大とトップ東洋大との差は1分21秒差
下りに入り、東海大・中島選手が少しずつ差を詰めてきている印象

小涌園前の測定で、トップ東洋大と6位青学との差は、スタートの時よりも9秒離されている

小田原中継所まで9.2キロ地点 宮ノ下トップチーム通過 8:33

8:37 8:10芦ノ湖一斉スタートした神奈川大学が、
見た目の順位15番目に小涌園前を通過した

小田原中継所まで7.1キロ地点 大平台トップチーム通過 8:38

トップ東洋大の今西選手は大平台を、区間記録よりも5秒早いタイムで通過した
2位東海大はトップ東洋大と1分19秒の差で大平台を通過

湯元の駅前で待つ監督たちは、運営管理車に乗り込む準備をはじめる

大平台の通過で、3位の順位が変わった
4位を走っていた駒澤大学が國學院大学を抜いた

6位を走る青学・小野田選手
前を走る法政大学との差が10秒前後から差がなかなか縮まらない

16キロ以上走ってきている東洋大・今西選手。
現在も区間記録とほぼ同じペースで走っている
まもなく今西選手は函嶺洞門を通過する

小田原中継所まで3.8キロ地点 函嶺洞門トップチーム通過 8:47

鈴なりの歓声が轟く函嶺洞門前。
今年も函嶺洞門のリラックマは健在。

函嶺洞門の通過で、トップ東洋大と2位東海大との差は1分03秒
ここから6区鬼門の平地に入る

8:50 箱根湯本の駅前を東洋大・今西選手が通過し、
運営管理車に乗る酒井監督と合流
好走を続けてきた今西選手に「区間記録ペースだよ」と激を飛ばす

8:51 2位東海大・両角監督も中島選手の後ろについた

箱根湯本の駅を通過し、東海大・中島選手の走りがより一層力強いものとなった
一方、好走を続けてきた東洋大・今西選手は少し辛そうな表情だ

8:55 まもなく青学・小野田選手も運営管理車と合流する
小野田選手も区間記録更新の好走

ラスト1キロ、直線でトップ東洋大の背中を2位東海大が捉えることが出来るようになってきたが、
東海大・中島選手もここにきて状態がブレてきて辛そうだ
間もなく2校は襷リレー

東洋大・今西選手は区間歴代3位の快走
東洋大・中島選手も区間歴代3位の快走

青学・小野田選手はラスト2キロ地点で5位法大と並ぶ
小野田選手はラスト800mの所で一気に法大を引き離す

小野田選手は57分台の区間記録更新。
6区山下りで57分台が出たのは史上初。

神奈川大学は見た目の順位12番手で襷リレー

【小田原中継所トップチーム通過 8:58】
【小田原中継所最終チーム通過 9:14頃】

【区間賞;☆小野田勇次(4) 青山学院大 57:57】

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結果速報 復路7区

26秒差で受け取った5位青学・林選手
2キロ地点手前で4位國學院大を抜き、現在4位

5キロ地点、4位青学が3位を走る駒澤の背中を捉える
このままのペースでいくと、青学が3位浮上の可能性が高い

トップ・東洋大は現在7キロ地点。
依然、一人旅が続く。
2位東海大との差がまた少し開いたような印象

9キロ地点手前、3位駒大と4位青学との差が徐々に詰まってきた
3位駒大の後ろに運営管理車が入るスペースはまだある

11キロ地点手前、2位東海大は長い直線に入るとトップ東洋大を捉える1号車(中継車)が見えるようになってきた

10キロ地点、4位青学が3位駒澤と並び、そして青学が前にでた
まだ駒大は青学のすぐ後ろを走っている

平塚中継所まで9.5キロ地点 二宮トップチーム通過 9:33

今年も二宮に現れる善良のフリーザ様御一行がいた。
4人でDA PUMPのU.S.Aをやっている姿が映し出される

トップ東洋大と2位東海大の差が約20秒詰まった。
東洋大・小笹選手の走りが悪いというより、
東海大・阪口選手の走りが良い

東海大・両角監督はこの7区が勝負と言っていただけある

11位でタスキを受けた明治大学。
11キロ過ぎ、9位を走る拓殖大学を捉えようとしている
二宮の通過地点を過ぎたところで明治大学が抜きそうだ
明治大学はこの7区でシード権圏外から一気にシード権獲得圏内に入ってきた

3位を走る青学と駒大は現在13キロ過ぎ
依然、並走が続く
心配なのがトップ・東洋大
現在15キロすぎを走っている小笹選手ですが、その表情はかなり厳しそう
状態もブレてきている

2位を走る東海大は東洋大の200mくらい後ろを走る
こちらは徐々に大きくなるトップの後ろ姿を見て、元気が増している様子

15キロ過ぎ、青学・林選手が一気にスパートをかけ、駒大を離した

残り4キロほど、トップ・東洋大と2位東海大との差は約140m
表情、フォームを見る限り、東海大・坂口選手の方が余力がありそうだ
タイム差は約20秒ほど
かなりの僅差で平塚中継所へ入ってきそうだ

平塚中継所まで3.0キロ地点 大磯トップチーム通過 9:53

トップ東洋大と2位東海大の差は大磯の通過ポイントの測定で19秒
約100m差にまで縮まっている

シード権争いにまた珠に変動が起きた
17キロ手前、中央学院大が明治大を抜いて10位を奪取

襷リレー手前、2位東海大がトップ東洋大の後ろ10mを走っている
襷リレーは混戦となりそうだ
あと300mで平塚中継所

トップと4秒差で2位東海大は襷リレー

平塚中継所はトップチーム通過から20分経過で繰り上げスタートとなります

【平塚中継所トップチーム通過 10:01】

【区間賞;林奎介(4) 青山学院大 1:02:18】

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結果速報 復路8区

平塚中継所で襷を受けてすぐに並走となった東洋大と東海大
身体ひとつ分、東洋大・鈴木選手が前に出ている
東洋大・酒井監督は「自分がペースメーカーにならないように」とアドバイスを送る

東洋大・鈴木選手と東海大・小松選手、最初の3キロは9分ちょうど
ややスローペースとなっている
互いに牽制合っている印象

5キロ手前、依然並走が続く東洋大と東海大
運営管理車から選手へ送るアドバイス・戦略が相手にも聞こえてしまうため、
細かい指示が出しにくい状況が続く
ここは監督の闘いもあると、解説の渡辺康幸氏

8キロ近く、並走が続く東洋大と東海大
10000mの自己ベストで見ると、東海大の小松選手の方が上。
だが、なかなか小松選手も仕掛けない

8区は後半にある遊行寺の坂が勝負のカギとなる

6.9キロ地点 茅ヶ崎トップチーム通過 10:22

14キロ過ぎ、遊行寺手前で東海大・小松選手が前に出た
東洋大・鈴木選手はついていけない
鈴木選手は少し顎があがっているか・・・

東海大学は今日、総合優勝を果たせば、初めての箱根駅伝優勝の栄冠を手にする
選手たちは初の栄冠をてにするため、夏の練習ではスタミナ練習に力をいれ、
監督もまた、選手たちが胴上げをしやすいよにと夏から17キロのダイエットに成功。
チーム一丸となって目指す頂を手にすることが出来るのか…
復路後半、9区・10区の走りにも注目だ。

戸塚中継所まで5.5キロ地点 遊行寺坂トップチーム通過 10:49

遊行寺の通過ポイントで、トップ東海大と2位東洋大との差は9秒

3位青学は遊行寺の通過ポイントでトップと3分41秒差
青学・飯田選手は遊行寺の通過個人タイムがトップ
さらに、区間記録更新も狙える好走をしている

18キロ地点、トップを走る東海大は東洋大を引き離し、
その差は30秒ほど。
東海大・小松選手も区間記録更新を狙える好走を続けている

20キロ地点、2位東洋大と1位東海大との差は約230m

この8区は1997年に区間記録が更新されてから、22年間その記録が破られることはありませんでした
今回、東海大・小松選手が区間記録更新となるのか…
まもなく戸塚中継所で襷リレーです

なんてことでしょう!!!
22年振りに8区の区間記録が更新されました

11:25 のこり30秒で戸塚中継所は繰り上げスタートとなる
残すはあと2チーム

戸塚中継所はトップチーム通過から20分経過で繰り上げスタートとなります
11:25 繰り上げスタートは城西大と上武大の2校

【戸塚中継所トップチーム通過 11:05】
【戸塚中継所最終チーム通過 11:27】

【区間賞;☆小松揚平(3) 東海大 1:03:50】

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箱根駅伝2019復路リアルタイム結果速報!9区、10区、総合結果はこちら!

市街地へと戻ってくる9区、箱根駅伝最終区の10区の
リアルタイム実況中継を進めて参ります。
ここから先の中継所は繰り上げスタートという残酷かつ非情な箱根路の現実が待ち受けています。
また優勝争いに加えて、来年の出場をかけたシード権争いもより一層白熱していきます。
 

結果速報 復路9区

2位に陥落した東洋大は4年生の中村選手が快調なペースで前を追う

7.8キロ地点 権太坂トップチーム通過 11:28
7.8キロ地点 権太坂最終チーム通過 11:50

戸塚中継所では51秒あったトップ東海大と2位東洋大との差は
この権太坂で1分13秒と20秒ほど開いた

13キロ過ぎ、トップ東海大から2位東洋大の姿を捉える事はできない
一方、3位を走る青学の吉田選手は、権太坂の通過で個人タイムトップで通過。
トップを走る東海大・湊谷選手よりも20秒早いタイムで走っている

鶴見中継所まで8.4キロ地点 横浜駅トップチーム通過 11:49
鶴見中継所まで8.4キロ地点 横浜駅最終チーム通過 12:

横浜駅での通過ポイントで、2分12秒差まで開いてしまった2位東洋大
東洋大からは完全にトップを走る東海大の姿を見ることが出来ない

後ろでは、3位を走る青学・吉田選手が好走を続けいているため、
ここから9区後半に向けてもう一段階ギアを挙げないと、
3位陥落の危機が迫るかもしれない

青学・吉田選手も横浜駅を通過。
区間賞を獲れるペースで好走を続ける
個人のタイムでトップを走る東海大・吉田選手よりも30秒以上早いタイムを記録している

現在、横浜駅を10チームが通過し、2位東洋大の中村選手が個人のタイム10番目
少しペースが上がらないところが心配だ

鶴見中継所はトップチーム通過から20分経過で繰り上げスタートとなります
毎年、非情な結果をもたらす鶴見中継所。

21キロ過ぎ、3位青学から2位東洋大の背中を捉えることができた
順位変動が起こる前に襷リレーとなりそうだが、
10区勝負へと縺れ込みそうだ

往路では6位と出遅れた青学だが、
復路にも強い選手を均等に配置できる選手層の厚さを感じずにはいられない

シード権争いが熾烈な戦いになってきた
一方で、鶴見中継所の繰り上げスタートの時刻も迫ってきている

今年の鶴見中継所も冷酷な結果をもたらした。
国士舘大を鶴見中継所のカメラが捉えたが、無情にも12:35繰り上げスタート
繰り上げスタートスタートとなったのは以下の4校
国士舘大、山梨学院大、城西大、上武大

【鶴見中継所トップチーム通過 12:15】
【鶴見中継所最終チーム通過 12:41】

【区間賞;吉田圭太(2) 青山学院大 1:08:50】

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結果速報 復路10区

1キロ過ぎ、8秒差で受け取った3位青学
すでに2位を走る東洋大の背中を捉えようとしている

2キロ過ぎ、青学が2位に浮上
しばらくは、青学の後ろにピタリとつくかたちで走っていた東洋大
しかし5キロ過ぎ、青学が一気に東洋大を引き離し単独2位

7キロの地点で、青学の鈴木選手は区間記録を16秒上回る好走

5キロ地点、シード権争いが大変なことになっている
現在11位を走っている明治大学のすぐ後ろに
早稲田、中央、一斉スタートの神奈川が迫っている

6キロ手前、早稲田を筆頭に猛追していた3校が一気に明治大を抜いた
明治はこの集団についていくことが出来ない
このまま、シード権圏内10位を走っている拓大を猛追しそうだ

大手町ゴールまで9.5キロ地点 新八ッ山橋トップチーム通過 12:56
大手町ゴールまで9.5キロ地点 新八ッ山橋最終チーム通過 13:

このままでいくと、往路優勝は東洋大学
復路優勝は青山学院大学
総合優勝は東海大学という、3つとも優勝が違うという結果になるかもしれない

2位青学・鈴木選手が新八ッ山橋を通過した
区間記録よりも6秒上回るペースで走っている

3位東洋大は1位から4分22秒遅れて新八ッ山橋を通過した

12キロ過ぎ、10位を走る拓殖大からは後方で猛追する3校の集団を見ることができない

気候が少し変わり、都心に入るにつれて風が強く吹いている模様

18キロ手前、トップ東洋大だ増上寺の前を通過した

新八ッ山橋の計測で、9位中央学院大と10位拓殖大との差はわずか13秒
10位拓殖大と11位を走る早稲田大、中央大との差は52秒

ゴール地点では東海大学のメンバーが肩を組み、校歌を歌いながら歓喜の瞬間を待っている
しかし、大手町に近づくたびに風が強くなり、強風にあおられて蛇行する郡司選手の様子もみてとれる

東海大学は箱根駅伝初出場から46年かかって手にする”総合優勝”の栄冠
平成最後の闘いにして、はじめて王座を手にする
夏から17キロのダイエットに成功した両角監督が大手町の空に5回舞う
さらに、総合記録を約6分短縮しての優勝

20キロ手前、9位が変わった
9位拓殖大、10位中央学院大
しかし、20キロを過ぎたところで再び10位中央学院大が9位拓殖大とまた並んだ
後ろを走る11位集団とは少し距離はあいた

21キロ手前、再び拓殖大が単独9位となった

大手町ゴールまで1キロ地点 日本橋トップチーム通過 13:22

11位を走る中央大と早稲田大はラスト50mで猛ダッシュ
接戦を制したのは僅差で中央大

【大手町ゴールトップチーム到着 13:25】
【大手町ゴール最終チーム到着 13:52】

【区間賞;星岳(2) 帝京大 1:09:57】

第95回東京箱根間往復駅伝競走 復路結果速報

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箱根駅伝2019 総合優勝結果速報!

 

第95回東京箱根間往復大学駅伝競走大会 総合結果

優勝校チームオーダー

 
 
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