小室哲哉に文春砲(画像あり)!不倫のニンニク注射 クリニックは六本木!週刊文春記事内容まとめ!

【19日13:55 会見について追記あり】
18日発売される週刊文春で小室哲哉さんの
不倫スクープが掲載されます。
相手女性とはニンニク注射で距離を詰めたという小室さん。
妻・KEIKOさんの看病をそっちのけで
数年にわたり不倫関係にあったことが
明らかになりました。
記事内容をまとめていきます。

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小室哲哉 wiki風プロフィール!KEIKOとの結婚で人が変わる!?

 
平成の大ヒットメーカーと言っても過言ではない、
音楽プロデューサーの小室哲哉さん(59歳)。
平成の音楽シーンを牽引してきた名プロデューサーのひとり人ですが、
稀代のヒットメーカー18日に発売される週刊文春に密会不倫スクープを撮られてしまいました。
まずは、小室さんのプロフィールを簡単にご紹介します。

[出典;小室哲哉 オフィシャルサイト]

氏名;小室哲哉(こむろ・てつや)
生年月日;1958年11月27日(59歳)
出身地;東京都府中市

1990年半ば、所謂”TKブーム”を巻き起こした小室さん。
彼の創る音楽は軽快なサウンドとどこか哀愁を感じさせる歌詞と、
歌い手の少し鼻に掛かったような柔らかい歌声が多くの人を魅了し、
音楽界の一時代を築き上げました。
しかしその勢いは数年で徐々に失速。
1999年~2000年代にかけて、宇多田ヒカルさん、倉木麻衣さんなど
”非小室系”と称されるアーティストがヒットチャートを独占していくようになりました。

音楽家としての勢いが徐々に失われていく一方で、
プライベートでは2002年に自身がプロデュースをしていたglobeの歌手・KEIKOさんと結婚します。
同じグループでメンバーとして活躍もしていた小室さん。
この結婚は当時大きな話題となりました。

しかし、結婚後も依然として仕事は軌道に乗らず…。
2008年11月4日には”5億円詐欺事件”の容疑で逮捕されました。
KEIKOさんは小室さんが詐欺事件で逮捕されたときも
妻として献身的に小室さんをサポートしていました。

しかしKEIKOさんは2011年10月、突如くも膜下出血で倒れてしまいます。
5時間もの大手術を経てKEIKOさんは2011年12月に退院しました。
幸いにも早期発見だったため、脳に大きなダメージはなく、
自宅療養で回復を待つこととなります。
この自宅療養でKEIKOさんを献身的にサポートしていたのは
言うまでもなく夫の小室哲哉さん。
互いに苦しい時こそ支え合う、ステキな夫婦像…
なんて美談で終わらせたいところですが、その美談をぶち壊す今回の文春砲。
ここからは週刊文春に掲載された記事内容をまとめていきます。

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小室哲哉 ニンニク注射は不倫の口実!KEIKOとの夫婦関係破綻は数年前から!

 
週刊文春が小室さんの不倫現場を目撃したのは1月13日の午後。
未だくも膜下出血の療養生活を送っている妻のKEIKOさん。
この日は東京の自宅から実母に付き添われて大分の実家に帰省していました。

妻が居なくなった自宅。

20時頃、小室さんの運転手が小室さんを乗せずに
黒塗りの高級車、ベンツのSクラスが自宅マンションの駐車場から出ていきました。
主の乗っていない車が向かった先は、小室さんの家から5分ほどの距離にある
デザイナーズマンションでした。
運転手と路上で親しげに談笑する住人は、女優の柴咲コウに似た細身の美女、A子さん。
A子さんは慣れた様子でベンツのトランクに荷物を積み、後部座席に乗り込みました。

[出典;文春オンライン]

再び小室さんの自宅に戻ったベンツは、居住者用の地下駐車場へと吸い込まれていきます。
小室さんの自宅を訪れたA子さん。
彼女が外に出てきたのは、10時間以上空いた翌朝の事でした。
その間、小室さんとA子さんはKEIKOさんが不在の夫婦の自宅で、
2人きりの時間を過ごしたのです。

 

また、1月5日には、小室さんはKEIKOさんを自宅に残し、
A子さんと都内の高級ホテルの一室で共に過ごしているのを目撃されています。

このホテルは小室さんが2008年に逮捕された詐欺事件で、
投資家に詐欺話を持ちかけた舞台にもなった”いわくつき”のホテル。
ある種、想い入れの強いホテルの部屋で朝方から夕方で密会し、
二人だけの時間を堪能したようです。
ホテルから出てくる際、腕を組んで部屋を出る写真が、
その楽しい時間であったことを示す、親密な関係を如実に物語っていますね。

[出典;文春オンライン]

既婚者・小室さんを魅了した女性・A子さんは、離婚歴のあるシングルマザー。
看護師さんとして今も多くの患者さんを手当てしているそうです。

二人の出会いはまさに彼女が”白衣の天使”として映る勤務先でした。
かつて勤務していたクリニックに小室さんが「ニンニク注射」を打ちに行っていたのがきっかけでした。
こちらのクリニックは「ニンニク注射」で有名な都内のクリニック。

当時の院長は

「小室さんが注射を打ちに来るようになったのは、かなり前。
KEIKOさんもまだ元気な頃でした。
月に3、4回は来ていたかな。
A子は6年ほど前から3年くらい勤めていたから、
小室さんと知り合ったのもその頃じゃないでしょうか。
彼女はクリニックでも1、2を争う優秀な看護師だった。
ただ、男女の関係だとはずっと知らなかった。
2年くらい前、小室さんサイドから(クリニックの)ホームページに載せていた
小室さんとA子の写真を削除してほしいと言われて、初めて気づいたんですよ」

[引用;文春オンライン]

と、当時の事を振り返っていました。

[出典;文春オンライン]

と言うのも、2014年から翌年にかけ、
とあるマスコミが2人の不倫関係をすでにキャッチしていたのです。
その際、すでに取材に動いたことがあり、小室さんサイドは慌てて火消しに走り、
クリニックにも写真の削除を要請したという経緯がありました。
結局この時は二人の不倫関係が記事になることはありませんでした。

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小室哲哉 ニンニク注射を自宅で打って!不倫相手と距離が縮まる口実!

 
不倫疑惑もあったせいか、小室さんはA子さんと親しくなってから
クリニックに通うのを止め、スタジオや仕事場、時には自宅にA子さんを呼び、
注射を受けるようになったと言うのです。
一昨年8月に放送されたドキュメンタリー番組「クロスロード」にも、
スタジオで小室にニンニク注射を打つA子さんが登場。




[出典;http://www.dailymotion.com/video/x4onu10]

看護師さんが持っている注射器(シリンジ)4本分のビタミン注射を受けているという小室さん。
このクロスロードでは渦中のA子さんがしっかりとテレビに映っていました…。
たくさんの量のビタミン注射(恐らく総量80㏄)を見て、
密着スタッフは
「ご飯食べた方がいいんじゃないですか?」と質問するも
小室さんとかA子さんは二人そろって
「ふふふ…」とはにかんだだけでした。

そもそもニンニク注射は、実際にニンニクの成分が入っているわけではなく、
ビタミンB1を主成分とし、疲労回復や倦怠感の解消に即効性があるとされている”ビタミン剤”。
匂いが似ていることからその名が付きました。
市販の「アリナミン」も同様のビタミン剤です。
小室さんの場合、それに加えて更に違うビタミン剤や
プラセンタなども一緒に打ってもらっているそうです。
この量を”点滴”ではなく”静脈注射”で打ってもらうのはやはり、
患者と看護師の関係が、いつしか男女の仲に発展したからだと思われます。
静脈注射なら打っている時間(80㏄であれば20~30分)、A子さんは小室さんに付きっ切り。
小室さんが仕事であろうが、ビタミン補給の口実でいつでも会える関係と言う事になりそうです。

また、小室さんが当初通っていたクリニックは
「六本木一丁目クリニック」であることが濃厚です。

こちらのクリニックはもともと”エイベックスクリニック”という医院名でした。
小室さんの所属レーベルは”エイベックス”なので、すぐに通える環境であったと思われます。

 

今回の不倫疑惑に対して小室さんは
「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています。
KEIKOさんはたぶん、分かってくれているという感じなんですけど……」
と、A子さんとは不倫関係にないことを強調。

しかし、文春記者が確信を付く質問をすると徐々にその解答が怪しいものに。

――A子さんは小室さんの部屋で寝ていない? 
「いや、寝てたとも思いますね。(一緒に? )うーん……はい」

――クリスマスイブも2人で過ごされていた。
「誤解以上のものだと思います」

――ホテルにも行っている。
「それは違う理由で、あのー、点滴スタンドとか」

――A子さんと手をつないだり、腕を組んだことは? 
「ないです」

――KEIKOさんはショックなのでは。
「昨日、話しました。『大丈夫だ』って言ってました」

[引用;文春オンライン]

小室さん…ホテルに点滴スタンドを用意するサービスは無いと思いますよ。
なかなか苦しい釈明が掲載されていました。
KEIKOさんは今回の疑惑を”疑惑”として理解してくれたようですが…
なんとも非情な裏切り不倫騒動となったような気がします。。。

一方で、長年にわたりKEIKOさんの献身的な介護をしており、
”病”という障壁のない間柄を求めたくなる気持ちも全く分からなくもない…
という気もします。
いずれにしても、倫理の観点からは完全にアウト。
近日中に小室さんは釈明会見を行うという事で、
その場で何を語るのかも注目ですね。

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小室哲哉 不倫謝罪会見(動画あり)で引退表明!けじめは音楽でなく自身の進退で決めた!

 
18日発売の週刊文春で知人の看護師との不倫疑惑報道が流れた音楽家の小室哲哉さん。
一連の騒動を受け、19日13時過ぎに都内某所で謝罪会見を開きました。

会見場に入り、席の前に立つと一礼し、立ったままで謝罪の言葉を述べました。

「小室哲哉です。
本日はお忙しい中、わざわざ足を運んでいただいて、ありがとうございます。
今回の報道により、妻であるKEIKO、家族、ファンの皆様、その他、スタッフの皆様、
いろいろな方々にご心配をおかけし、
お相手の方にもご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします」

謝罪したのちに、席に着く小室さん。
そして、着席するや否や、いきなり衝撃的なひと言を発しました。

「僕なりの騒動のけじめとして、引退を決意しました」

また、会見を開くまで一晩時間を要した理由としては、
「会見内容が支離滅裂にならないように話す内容を文章にまとめていた」
ということでした。

13:30過ぎ現在も会見は開かれており、
小室さんが開いた会見の様子や会見内で話した内容についての詳細な情報は
まだあまり出てきていませんが、妻・KEIKOさんの看病や仕事の疲れが重なり
小室さん自身も体調を崩し、看護師さんのチカラも借りていたという事です。
具体的には、C型肝炎・左耳の突発性難聴。
突発性難聴については現在もまだほとんど耳が聞こえない状態だそうです。
また、数年間にわたり女性と通常の会話(雑談)をすることがなかったため、
ついつい雑談に付き合ってもらってしまったのが親密な関係になった一つの理由との事。

AbemaTV内で生配信をしているとのことで、
会見の様子がリアルタイムで観れるAbemaTV公式Twitterを掲載しておきます。

音楽家として音楽制作に邁進して一連の騒動に対しての責任を取るのではなく、
自身の引退を以て、責任を取ることに決めた小室さん。
明日から新たに夫婦二人三脚を揃えて歩み出してゆくのかもしれません。

いかなる状況に於いても不倫は決して認められることではありませんが、
小室さん、KEIKOさんにとって穏やかな日々を過ごして頂きたいと願ってしまうのも事実。
1日でも早く、二人の穏やかな笑顔が観たいですね。
 
 
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