松居一代 週刊文春掲載の謝罪文内容!恐怖のノートは普通だった!

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13日発売の週刊文春に
今度は謝罪文が掲載された松居一代さん。
記事には謝罪文を記載するまでの経緯や、
松居さんの生い立ちまで書いてありました。
知られざる松居さんの姿に驚愕。
文春砲の内容についてまとめていきます。

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松居一代vs週刊文春どちらが正論?次第にずれていく論点!

 
世の中は小林麻央さんが亡くなり悲しみに暮れていた7月初め。
しかし、その悲しみをブチ破るかの如く
世間の話題を一気に持っていった松居一代さん。
事の発端は6月27日に投稿された松居さんのブログでした。
記事の内容は”1年5ヶ月もの間、何者かにストーカーされている”
といったもの。
もし、ブログの投稿が3日以上なかったら身の危険を案じて、
警察に連絡してください…
なんて、書かれていました。

それが今では夫・船越英一郎さんとのドロ沼離婚騒動にまで発展しました。

松居さん曰く、ここまで事態がこじれたのは
週刊文春に騙された、裏切られたから…と。
そんな文春さん、今週も松居さんの記事をしっかりと掲載していました。
今回掲載された内容は大まかな区切りでご紹介すると

・噂の船越ノートの内容
・松居さんデビューまでの道のり
・松居さんの幼少期の生い立ち
・船越さんへの謝罪文内容
・船越さんの元カノ爆弾発言騒動の真相

以上のことについて書かれていました。
連日松居さんが発する爆弾発言にマスコミも何を報道していいのやら…
続報が出るにつれて論点がズレてきているようにも感じます。
もちろん、発信者である松居さんも。

まずは文春砲が掲載した船越ノートの全容日手書いていきます。

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松居一代 週刊文春に屈しない!船越ノートはやっぱりただのスケジュール!

 

松居さんが恐怖の船越ノートなるものが存在すると公表して以降、
そのノートの内容に注目が集まっていますが、
今日発売の週刊文春にもしっかりと掲載されていました。
文春砲がすっぱ抜いた船越ノートの内容がこちら!

・病院の証明書
・DV関連の大学ノート
①一代と自ら話し合い。
弁護士を立ててくれ。
私の代理人○○先生。宣言。
もう直接は話せない。
②離婚条件は通常の財産分与、半分。
③調停(短く!)→裁判
④マスコミ対応

[引用;週刊文春 7月20日号]

このメモ書きは船越さんの白いカバーのスケジュール帳に
記載されていたもののようです。
恐らく船越さんが弁護士の方に相談に行った際、
離婚調停に至るまでの経緯をメモ書きしたものだと思われます。

また、このメモ書きの他に手帳に挟まれていた1枚のメモ用紙には

・何故こうなったか?
・(長男の名前)のこと
・何故一緒に居られなくなったのか?

[引用;週刊文春 7月20日号]

といった内容が書かれていたそうです。
こちらに関しては船越さんの直筆かどうか定かではありませんが、
離婚に向けて船越さんが着々と準備を進めていることがよくわかりますね。

また、YouTube動画にも出てきていた水色のキャンパスノート。
こちらが松居さんの言う恐怖のノートのようで、
これまた内容が意味深なものでした。

子作り、
予想外の子供→願望を持ち続ける

[引用;週刊文春 7月20日号]

うーん。。。
船越さんがどういった心理で書いたかよくわかりませんが、
妻である松居さんから見たらこれがたまらなく恐怖な内容なのでしょうか…。

 

そもそもこのノートを松居さんがなぜ入手できたのか…
それは、今年の4月下旬に愛する夫・船越さんの別宅マンションで
自死しようとした際に松居さんがこのノートを発見。
中身をみた松居さんはたまらず
「死んでいる暇はない!」
と思い、情報集めに奔走し始めた様子です。

個人的には文春砲の記事を読んで、
恐怖と言うよりは、船越さんのただのスケジュール帳
といった印象でした。
確かに、密会の予定をアルファベットで書いていると言われたら
書いてあるようにも見えましたが…
ちょっと松居さんの表現が大げさかな?

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松居一代 週刊文春に掲載された謝罪文全容!やっぱり自分中心の手紙だった!

 

そして、今回の文春砲で最も注目を集めるであろう”謝罪文”の存在。
しっかりとこちらも掲載されていました。
まずは掲載されていた全文を公開!

私の人生はあなたがいないと意味がないのです。
もう十二分に反省をしました。
(中略)
私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。
本当に申し訳なかったです。
(中略)
私を妻にしてくれなあなたに対して私は、いたらない妻でした。

[引用;週刊文春 7月20日号]

この謝罪文は今年の4月下旬に船越さんに宛ててしたためたものとされています。
松居さんが船越さんに対して猛省すること…
それは、自死しようとしたことに対してと考えられます。

船越さんの実の妹さんはうつ病にかかり、
その後自死してしまいました。
大切な家族を”自死”という形で亡くしたことがある船越さんにとって、
もう愛していない妻であっても
”自分の家族を自殺で亡くすことだけは避けたかった”ようです。

船越さんに自殺をほのめかした松居さん。
それを知った船越さんは必死に松居さんの居所を突き止め、
自殺を阻止したと言われています。
そのことに対して松居さんは謝罪文を書いたのでしょう。

個人的にはこの謝罪文を読んで…
船越さんに注目されていたいだけのように感じてしまいました。
謝罪文と言うほど謝罪はされて内容にも思いますし、
そもそもお手紙云々より、必死に船越さんが自分のことを探してくれたという事実に
満足しているような気がしてなりません。

何れにしてもまだまだ松居劇場は続きそうですね。

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