宮迫博之 週刊文春に撮られた不倫浮気現場!大病治して女癖治らず!

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人気お笑い芸人・宮迫博之さんが
”久しぶり”の不倫浮気報道されました。
今回のお相手はなんと2人。
文春砲が撃ち込まれた宮迫さんの
不倫騒動について書いていきます。

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宮迫博之 不倫浮気は我慢できない!週刊文春に撮られた逢瀬ホテル密会現場!

 


[出典;よしもとクリエイティブ・エージェンシー]

人気お笑い芸人、雨上がり決死隊の宮迫博之さん。
恐妻家としても知れらている宮迫さんですが、
一方で、浮気スクープが多いのも事実です。

2012年に胃がんであることを公表し、
治療をしていましたが、その際には
奥様や家族に支えられたと、涙ながらに感謝していたことは
記憶に新しいですね。

 

そんなハートフルなエピソードとは裏腹に、
8月9日発売の週刊文春に”決死の不倫”疑惑がスクープされました。

今回、宮迫さんの不倫疑惑のお相手は
モデルとして活躍中の小山ひかるさん(26歳)

そして、もう一人お相手とされる女性がいたのです。
文春によると、竹内結子似の30代美容系ライターさん。
書き方にもよると思いますが、
いかにも宮迫さんが好きそうな響きだな…と思ってしまいました。

 

週刊文春によると、2人の女性と密会逢瀬を行っているのは
都内にある高級ホテルとの事。
しかも、このホテル密会は宮迫さんのルーティンワークのように
行動パターンが決まって同じだったんです。

7月14日…。
宮迫さんは後輩芸人が経営する六本木のバーで2時間程滞在。
深夜0時過ぎ、宮迫さんの送迎車(黒の高級ワゴン車)の運転手が店を後にする。
運転手に続いて店を出たのは一人の女性。
この女性がモデルの小山ひかるさんだったのです。

小山さんだけを乗せた宮迫さんの送迎車は
途中、コンビニに寄り、そのまま都内の高級ホテルへ。
車は車寄せに止めることなく、
地下2階の駐車場に止まりました。

その車から出てきたのは…運転手さんのみ。
なんと、周囲を警戒してか、チェックインを行っていたのは
宮迫さんでも、女性でもなく、運転手さんが全て手配していたのです。

運転手がチェックインを済まして車に戻ると、
代わって車から出てきたのは小山さん。
小山さんはもちろん、フロントを通ることなく、
直接部屋へと消えていきました。

 

このホテル密会で一番忙しいのは運転手さん。
小山さんを降ろした後、六本木のバーに戻り、
宮迫さんを乗せなければならないのです。

宮迫さんを乗せた車は同じホテルの地下3階駐車場に停車。
なぜか宮迫さんが下車するのは決まって地下3階。
宮迫さんもまた、周囲を厳重警戒しながら
チェックインをせず、そのままホテルの部屋へ。
目深にかぶったキャップは後頭部が丸見えになっていたそうです。

[出典;週刊文春 8月17・24日夏の特大号]

歩きスマホをしていた宮迫さんは小山さんと連絡を取っていたようで、
小山さんが入った部屋の前に着くと、
自動扉のようにドアが開き、
吸い込まれるように宮迫さんは部屋に消えていきました。

同じ部屋で10時間密会した後、
翌15日の11時過ぎ、
宮迫さんはフロントでチェックアウトをすることなく、
ホテルを後にしました。

宮迫さんがホテルを去ってから約5分後、
小山さんがフロントに寄り、チェックアウト。

この密会逢瀬は翌週、21日金曜日にも
同じホテルで行われていました。

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宮迫博之 不倫ホテル密会逢瀬は1人だけじゃない!逃げ道がない不倫スクープ!

 
宮迫さんの密会不倫相手はモデルの小山さんだけではなかったのです。
冒頭にも書いた通り、竹内結子似の30代美容系ライターさん。
ライターさんとの逢瀬もまた、同じ高級ホテルで行われていたのです。

7月25日…。
23時頃、同じホテルの地下3階駐車場に降り立った宮迫さん。
2人分のドリンクを持ち込んで部屋に向かいました。
数分後、現れたのは1台のタクシー。
地上に車寄せがある高級ホテルの地下駐車場に
タクシーがつけるのは如何にも不自然極まりない光景。

中から出てきたのが美容系ライターさんでした。
ライターさんはタクシーを降り、
宮迫さんが待つ部屋へと消えていきました。

翌26日、10時。
宮迫さんはやっぱりチェックアウトをすることなく、
ホテルを後にします。
その2分後、ライターさんがフロントで
チェックアウトし、職場へと向かいました。

[出典;週刊文春 8月17・24日夏の特大号]

 

一連の不倫疑惑報道について
小山さんもライターさんも
「知らない」「覚えていない」の一点張りでした。

しかし、小山さんはこの関係が続くことが良くないと、
知人に相談していました。
小山さんは宮迫さんのことを”ゆっきー”と呼び、
宮迫さんもまた、小山さんに
”ひかるが一番だよ”なんて、甘い言葉を掛けているんだとか。
そんな中でのスクープ砲となったのです。

 

密会不倫疑惑の中心人物である宮迫さんは
週刊文春の突撃取材に対して
終始、歯切れの悪い回答をしていました。

小山さんとはあくまでも”グループ”で会ったことがあると。
ライターさんとは飲み仲間であると、
”密会”の真相については明言を避けるように話していました。
執拗な突撃取材をどうにかして誤魔化したかったのか、
宮迫さんは、持ちネタの”宮迫です”の動きをしながら
「ゴ・カ・イです」と、
カメラに決めポーズをとっていました。

[出典;週刊文春 8月17・24日夏の特大号]

最後に文春の記者さんが
”宮迫さん、本当に真っ白(潔白)ですか?”と質問すると、
宮迫さんは「えー、オフホワイトです。」

”オフホワイトはちょっと色がかかっていますけど。”
「はい。…オフホワイトで」

決めポーズもオフホワイト発言も
芸人として最大限、お笑いの方向へもっていったのかもしれませんが、
全く笑えません。
将来的に、テレビでイジられた時に
笑いに変えられるように、”保険”でも掛けたのでしょうか。
やはり、全く笑えませんが。

宮迫さん、大病は治せても、女癖は治せなかったんですね。
 
 
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