インターコンチネンタル東京ベイ贅沢ランチ!豪華絢爛なパワスポグルメ!

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今日はランチの時間だから
ちょっと贅沢に、だけどちょっとお値打ちな
豪華絢爛なランチパワースポットグルメをご紹介!
今回の舞台はインターコンチネンタル東京ベイ。
ホテル内にあるジリオンと言う
イタリアンダイニングで頂くランチが
とっても美味しいんです!
早速気になるランチについて書いていきますね。

インターコンチネンタル東京ベイでパワースポットランチ!高級志向の大人空間!

 
やっぱり日頃の疲れを解消するには
美味しくて、プチ贅沢出来るランチは欠かせないですよね!
雰囲気も大事、味も大事、立地も大事、richも大事!
だけど、汗水流して働いて得たお金。
ローコストで満喫できるに越したことはありません。

ということで、当サイトでも幾度となく登場する
ラグジュアリーホテルのランチ。
雰囲気よし、味もよし、立地よし、richよし!
そしてなんと言ってもホテルランチであれば
概ね5000円前後でとっても豪華なお食事が楽しめるんです!

という事で、今日ご紹介するのは
東京屈指のベイエリア、竹芝にある
インターコンチネンタル東京ベイです!

ゆりかもめ竹芝駅から徒歩8分ほどの所にあるこちらのホテル。
海沿いを歩いて行くため、とてつもない海風との闘いが待っています。。。
ですが、ホテルの中に入るとさすがは一流ホテル!
今までの突風も忘れてしまうくらいラグジュアリーな空間が広がっています。

で、ホテルレストランの予約と言ったら…
当サイトで幾度となく登場する”一休レストラン”で!

☆一休レストランに関する記事はこちら☆

では、いよいよインターコンチネンタル東京ベイホテルで頂ける
極上贅沢ランチについて書いていきますね。

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インターコンチネンタル東京ベイジリオン!豪華食材に感涙必死のランチ!

 
今回私が頂いたのは前菜ビュッフェが楽しめるランチコースでした。
ホテルの空間も去ることながら、イタリアンダイニングもチョー高級感溢れる!

あんまり堂々と撮れなかったので、今ひとつ伝わりにくいですが…
とにかくラグジュアリーですよ!

で、こちらではまずウェルカムドリンクをいただきました。

車で行ったのでこの時はノンアルコールでしたが、
ご希望の方はアルコールを選ぶことも出来ますよ。

ウェルカムドリンクの後はバーニャフレッダが出てきます。
おもてなしの前菜というやつです。
この日はグリーンカウダでした。
何から何までグリーン!

盛られているお野菜がグリーンなのはもちろん、
一緒に頂くおソースまでグリーン!

そして、おもてなしの前菜を頂いたら
前菜ビュッフェを頂きましょう。
10種類ほどある前菜が食べ放題ですよ!
お野菜をふんだんに使ったメニューが多く、
ついつい食べ過ぎちゃっても罪悪感は半減かもしれませんよ。

私が特にハマったのは2枚目の写真のセロリのポタージュです。
もちろん…
おかわりしました!
セロリの香りとなめらかなポタージュの舌触りが虜になる一品でした。
ポタージュのベースとなるポテトと
スープ全体の要となるセロリとのバランスがとっても絶妙!

 


自家製キタッラ 牛ホホ肉と茸の軽いラグートリュフ

パスタ料理は生パスタが提供されます。
もちもち食感とトリュフの香りがとてもラグジュアリーな雰囲気へ誘うパスタです。
塩味と食材それぞれの味わい、香りのバランスが良く、
あっという間に間食してしまいました。

 


和牛サーロインのグリリアータ

柔らかく…
とってもジューシーな和牛。
表面の香ばしさと牛肉の香りがさらのラグジュアリーなランチにしてくれます。
程よい脂加減のお肉はしつこくなく…
だけどしっかりと脂の旨味を楽しめる一品です。

 


ココナッツのパンナコッタとライムジュレ パッショングラニテと共に

デザートは4種類から選択できました。
私は大好物三昧のこちらを選びました。
パッションのグラニテはザクザク食感が楽しい荒削りのかき氷でした。
酸味が爽やかな味わいが印象的でした。
ココナッツのパンナコッタはココナッツの香りが夏らしさを演出してくれます。
口当たりがなめらかなパンナコッタは濃厚な味わいでありつつ、
サラッと頂くことができました。
パンナコッタとグラニテを交互に頂いてもとてもマッチしますよ!

 

前菜からデザートまで、随所に散りばめられた高貴な雰囲気。
まさにパワースポットランチとなりました。
美味しい食事に、ラグジュアリーな雰囲気。
独身姫も満足な休日を過ごせました。

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